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友人が住んでたマンション十階の一室にて。

泊まりに来てくれ、と言うので行った。
DVD観ながら深夜二時を過ぎると、友人はおもむろにベランダのカーテンを開ける。
すると、上から下へヒュッ、と女性が落ちてった。

えええぇぇぇ!?とパニックになり「き、救急車!警察ー!!」と叫びながら携帯を取る私を友人は平然と止めた。

友人「見た?」
私「見た?ってあんた!えっ自殺!?自殺だよ今!救急車!警察!!」
友人「落ち着け。あの人もう生きてない」
私「当たり前だ!いやまだ間に合うかも!だから救急車を早く」
友人「違う違う、元から生きてないよ。幽霊幽霊」

以下、ポカ(゚Д゚)ーンとなる私に事情を説明した友人の話。

・元々この部屋だけ家賃が安い。理由は言うまでもない。
・引越し当日から今日まで、決まった時間に毎晩落ちてくる。
・最初に目撃した時はビビったが、慣れた。
・慣れてからというもの、落ちていく女のパンツを見たくて見送るんだが、すぐ下を見てももう消えてる。
・で、パンツ何色だと思う?

何考えてんだコイツ。

その数日後、酔って帰った友人は、その時間に合わせてカーテンを開け、
来た瞬間ベランダに向かって
「パンツ見せろやオラァァァ!」
と一喝したらしい。
以後出ないそうだ。

幽霊よりも人が怖い、を身を持って体験した出来事だった。
友人は「結局パンツ見てない。負けた気がする」とか言っていた。
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聞いてくれ
昨日嫁の家の片付けしててとんでもない事実を発見した
俺 30才
嫁 30才
もうじき結婚2年目 仲良しです
俺は岩手 嫁は岐阜の産で
25才すぎるまで当然お互いの存在をしる筈もなく生きてきた
出会いは26才当時 バリ島の格安ツアーで一緒になった事

んで昨日まで嫁さんの実家で慶事があったんで有休で行ってたんだ
ついでに実家の納戸を片付けてあげようって事になって(義母一人暮らしで男でないもんで)
がさごそやってたらお決まりの古いアルバムやらクラス文集やら発掘して
ぱらぱらめくって眺めたりしてたんだ
そしたらアルバムの中に何故か俺の見覚えのある写真があった
カブスカウトの制服を着たちびっ子達が二列縦隊で行進してる
行進の先頭は俺だ 
だってこの写真俺の実家のリビングに昔貼ってあったもん

俺「なんでこの写真がここにあるの?」
嫁「え?だってほら先頭の女の子あたしだもの」

えええええええええええええええええ!!

この写真は俺が確か小3の頃、静岡のどっかで行われたジャンボリー(ボーイスカウトの大会)
に参加した時のものだ
写真に写ってる2列縦隊の先頭で
俺と嫁は22年前に既に一緒に手をつないでどっかに向かって歩いていた
exposition:

間違いメールに返信した様子

koyuki-higashi:

前回の質問、「私たち同性カップルも『ディズニー・ロイヤルドリーム・ウエディング』ができますか?」
http://koyuki-higashi.tumblr.com/post/19827053856
に対して、ディズニーより下記のような正式回答をいただきました。


*****

お客様のご希望のご衣装、ウエディングドレス×ウエディングドレスで結式を挙げていただけます。
ディズニーロイヤルドリームウエディング、ホテルミラコスタ、ディズニー
母が若すぎて困る。
私が高校生の時の家族写真を恋人に見せたら、妹さん可愛いねと言ってきた。そんなに私は老けてますかorz
父曰く「今の君が大好きだ。」と新婚時代に言ってから、全く変わらないのだそうだ。
態度も全くその頃のままで、私と父が将棋を指していると母が「私とも遊んで。」と父に擦り寄ってくる。
父「後でな。」
母「今、今い~ま。」
父「とりあえず将棋でも見てろ。あ、その香車待って。」
しぶしぶ盤面に目を落とす母。
私「母と父は仲いいよね。」
母「大仲良し!」
父「普通だろ。」
母「つれないわ~。昔はあんなに・・・(甘々セリフ)とか言ってくれたのに。」
赤面父「今いいとこだから少し黙ってろ。大祐(私の名前)、その角成り待ってくれ。」
(中略)
ふと深夜に眼が覚め、何気なしにトイレに行くと、通り道にある父母の寝室からクスクス笑い声。
覗いてみると、
母「ちーくん。」
父「えっちゃん・・・。」
母「やっとスリスリできる~。」
父「今日もお疲れ様。」
母「そちらこそお疲れ様。今日は大ちゃんばっかりで私の相手してくれなくてさびしかったよ~だ。」
父「すまん。しかし、大祐の前でこんな風にべたべたするのはいかんだろ?」
母「私はしたい。」
父「しかし、父の威厳が。」
母「したい。」
父「威厳が。」
母「私は!」
父「はい、すいません。努力します。」
母「よろしい・・。チューしようチュー。」
そこで目を離す私。 他人の恋愛、特に親の恋愛はとっても生々しく見えると知った17の夜。


父の態度はその後も私がいる前では変わらなかったけど、相思相愛の夫婦であることは分かっていたので心配は無かった。
今で言うとこの父ツンで母デレだね。便利な言葉ができたものだ。

そんな普段は素っ気ない父も母の誕生日の時は母の大好きな苺ショート、そして誕生花一色の花束を贈る。
この日だけは父は絶対に定時に帰る。それをいつもよりちょっと豪華なディナーで迎える母。
それを存分に楽しんだ後、苺ショートを三人で食べる。
そして、最後に父は母に言う。
「愛してるよ。」
それを聞く母はとても満足そう、反面父は所在無さ気だ。

それは毎年毎年どんな時も欠かさず続けられた。
毎年毎年この日、食卓の中央には花が、そして苺ショートがあった。
それは場所を仏壇に換えてからも続けられている。

母が若すぎて困る。
遺影の中の笑顔な彼女は昔と何も変わらない。
一方皺の増えてきた感のある私の顔を見ると、高校時代兄妹と間違われてた関係が親子にまで開いていそうだ。

私は母がいなくなってから程なくして、結婚した。
その時、一人身の父を思い同居をしようと話したが父の答えはNo。
一人じゃ淋しいでしょ?と聞いた私に父は言った。

「いいか、どんなに何があっても変わらないものがある。それは愛の思い出だ。それがあり限り俺は一人じゃないし、淋しくも無い。」
赤面しながら言う父を見て、やはり昔のように天国の母は満足そうに笑っている。私はそんな気がしてならないのだ。

ふと見た仏壇の、中央にあるガーベラの花束が風になびき、カサッと鳴った。
それはまるで母が「そうなのよ~」と返事をしたようで、不思議と嬉しかった。

その先生が五年生の担任になった時、
一人、服装が不潔でだらしなく、どうしても好きになれない少年がいた。
中間記録に先生は少年の悪いところばかりを記入するようになっていた。

ある時、少年の一年生からの記録が目に留まった。
「朗らかで、友達が好きで、人にも親切。 勉強もよくでき、将来が楽しみ」
とある。間違いだ。他の子の記録に違いない。先生はそう思った。

二年生になると、 「母親が病気で世話をしなければならず、時々遅刻する」
と書かれていた。

三年生では
「母親の病気が悪くなり、疲れていて、教室で居眠りする」

後半の記録には
「母親が死亡。希望を失い、悲しんでいる」
とあり、四年生になると
「父は生きる意欲を失い、アルコール依存症となり、子どもに暴力をふるう」

先生の胸に激しい痛みが走った。ダメと決めつけていた子が突然、
深い悲しみを生き抜いている生身の人間として自分の前に立ち現れてきたのだ。
先生にとって目を開かれた瞬間であった。

放課後、先生は少年に声をかけた。

「先生は夕方まで教室で仕事をするから、あなたも勉強していかない?
 分からないところは教えてあげるから」

少年は初めて笑顔を見せた。

それから毎日、少年は教室の自分の机で予習復習を熱心に続けた。
授業で少年が初めて手をあげた時、先生に大きな喜びがわき起こった。
少年は自信を持ち始めていた。

クリスマスの午後だった。少年が小さな包みを先生の胸に押しつけてきた。
あとで開けてみると、香水の瓶だった。
亡くなったお母さんが使っていたものに違いない。
先生はその一滴をつけ、夕暮れに少年の家を訪ねた。
雑然とした部屋で独り本を読んでいた少年は、気がつくと飛んできて、
先生の胸に顔を埋めて叫んだ。

「ああ、お母さんの匂い! きょうはすてきなクリスマスだ」

六年生では先生は少年の担任ではなくなった。
卒業の時、先生に少年から一枚のカードが届いた。
「先生は僕のお母さんのようです。
そして、いままで出会った中で一番すばらしい先生でした」

それから六年。またカードが届いた。

「明日は高校の卒業式です。僕は五年生で先生に担当してもらって、
 とても幸せでした。おかげで奨学金をもらって医学部に進学することができます」

十年を経て、またカードがきた。
そこには先生と出会えたことへの感謝と父親に叩かれた体験があるから
患者の痛みが分かる医者になれると記され、こう締めくくられていた。

「僕はよく五年生の時の先生を思い出します。
 あのままだめになってしまう僕を救ってくださった先生を、
 神様のように感じます。
 大人になり、医者になった僕にとって最高の先生は、
 五年生の時に担任してくださった先生です」

そして一年。届いたカードは結婚式の招待状だった。

「母の席に座ってください」

と一行、書き添えられていた。

女子高生「キャーッ!!この人チタンです!!!!合金です!!!!!!」
病院にて 男の子「注射するの?(´・ω・` )」 看護師「そうよ?お兄ちゃんだから我慢できるよねぇ?」 男の子「避けては通れぬ道か……他に手はないのだろうか?」 やたら武将な男の子だった
Twitter / @5sky55 (via akimbd)

●封建主義
あなたは牛を2頭所有している。領主様がときどきミルクをお召しになる。

●社会主義
あなたは牛を2頭所有している。すべてのミルクは政府が巻き上げてしまう。

●共産主義
あなたは牛を2頭所有している。政府が1頭を召し上げ、それを隣の人に与えてしまう。

●全体主義
あなたは牛を2頭所有している。政府が両方を取り上げ、あなたに面倒を見させて、しかもミルクを売りつける。あなたは地下にもぐってサボタージュ活動を始めるしかない。

●資本主義
あなたは牛を2頭所有している。1頭を売って代わりに雄牛を買い、牛の数を増やして拡大再生産する。あなたはそれらを売り払って、引退してカリブ海に移住する。

●ウォール街金融道
あなたは牛を2頭所有している。将来のミルクを担保にして債券を発行し、それにサブプライムローンを組み合わせて高利回り高格付けの金融商品を組成する。ところがバブルが崩壊してしまう。

●ナニワ金融道
あなたは牛を2頭所有している。さらに牛を増やすために、高利回りを謳って資金を集める和牛商法を始める。ところが危ない人のお金を預かってしまったために、淀川に浮かんでしまう。

●キリスト教
あなたは牛を2頭所有している。あなたは1頭を残して1頭を隣の人に与える。

●共和党
あなたは牛を2頭所有している。隣の人は1頭も持っていない。で、それがどうしたの?

●民主党
あなたは牛を2頭所有している。隣の人は1頭も持っていない。あなたはそれを申し訳なく感じて、税金を上げようとする政治家に投票する。政治家は税金を上げるので、あなたは牛を売らなければならなくなる。政治家はその税金で牛を買い、隣の人に与える。あなたは正しいことをしたと実感する。

●アメリカ企業
あなたは牛を2頭所有している。1頭を売って株主に利益を還元し、残った1頭で4頭分のミルクを搾り取ったところ、死んでしまったので驚いた。

●フランス企業
あなたは牛を2頭所有している。でも3頭目がほしいからストライキに出かける。

●日本企業
あなたは牛を2頭所有している。10分の1のサイズで、20倍のミルクを出す牛に改良する。

●ドイツ企業
あなたは牛を2頭所有している。100年生きて、月に1回しか食べず、自分でミルクを絞るような牛に改良する。

●イタリア企業
あなたは牛を2頭所有している。でもどこに居るのか分からない。まあ、昼飯にしようか。

●メキシコ企業
あなたは牛を2頭所有していると思っている。でも、牛がどんなものか知らない。まあ、昼寝にしようか。

●ロシア企業
あなたは牛を2頭所有している。数えてみたら5頭になっていた。数えなおしてみると今度は12頭だ。まあ、数えるのは止めてウオッカを開けようか。

●中国企業
あなたは牛を2頭所有している。おおい、メラニンをもって来い。

●インド企業
あなたは牛を2頭所有している。あなたはそれを深く崇拝する。

かんべえの不規則発言 (via reretlet)
2009-01-01 (via gkojay) (via ssbt) (via stratums, jinon) 2009-08-21 (via gkojay) (via handa) (via chihanos) (via chihanos) (via ttmnr

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2011-08-20

(via mmtki) (via mitukiii) (via lemp3)

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(via pac-ltn0)

(via tokyo98amethyst)

(via thunderbird683)
【演奏記号】
グラーヴェ:重々しく
ラルゴ:幅広くゆるやかに
アダージョ:ゆるやかに
レント:のろく
アンダンテ:歩くような早さで
モデラート:中くらいの早さで
アニマート:元気に動いて
アレグロ:陽気に
ヴィヴァーチェ:活発に
プレスト:急速に
ダァシエリイェッス:京急に
Twitter / nefeny (via gearmann)